2009年12月07日
小公女セイラ第8話の結末

こんにちは。きょうは寒いですね~。寒い日にも4姉妹探偵団からあなたに、あたたかいお手紙が届きます。
では5日のセイラ第8話、結末を見てみましょう。
小公女セイラ8話の結末
笑美子は授業参観で今年もパニックにおちいり、紙を宙にほうり投げてしまった。真里亜は気をとりなおし、父
親を見送った。
だがその後、真里亜はセイラを突き飛ばしてしまう。彼女はセイラに、家族のことを他人がとやかく言うなと告
げた。さらにセイラの友人のまさみもセイラに、正しいのが1つと考えるセイラは間違っていると話す。そして
まさみは、自分が養女であることをセイラに告白する。
真里亜は学院長の千恵子に、セイラが亜蘭に勉強を教えてもらっていると告げ口をする。千恵子は、あの子は悪
魔だわと、つぶやく。
セイラの部屋に入ってきた千恵子は、彼女の学習ノートを破り捨ててしまう。夜になってセイラは、1人ベッド
で泣くのだった。しかしある日セイラの部屋は、きれいに装飾されているのだった。驚きと喜びが入り混じるセイ
ラだったが・・・・次回に続く。
キャスト
志田未来
樋口可南子
大和田伸也
田辺誠一
ほか
ネズミもあいかわらずカワイかったですね~。
次回は亜蘭がクビになるかどうかというお話です。
セイラ、来週もどうぞお楽しみにね!
ではみなさん、寒さに負けずがんばってください^。
またお会いしましょう♪



Posted by 4姉妹探偵団 at 13:06│Comments(0)

